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文化財(歴史・文化)

  • 2022年3月18日更新

    吉井歴史民俗資料館

    吉井歴史民俗資料館
    本館は、昭和58年に開館し、翌年重要文化財(月岡古墳出土品)保存庫を増設した。

  • 2022年3月18日更新

    南久保田家住宅の主屋外観

    南久保田家住宅(国の登録有形文化財)
    南久保田家住宅は、吉井町能楽区にある江戸時代から続く旧家です。敷地内にある米蔵、古蔵、ツキアタリ蔵、農業倉庫、味噌部屋などが旧家の屋敷構…
  • 2021年11月10日更新

    居蔵の館

    居蔵の館
     この建物は、うきは市吉井町の重厚な町並みを形成した土蔵造りのなかでも、完成度の高い代表的な居蔵家のひとつです。明治末期に建てられ、大正初…
  • 2021年4月7日更新

    鏡田屋敷

    鏡田屋敷
     この建物は幕末から明治初期に建てられ、その後座敷と2階の増築は明治26年頃と思われる。当初郡役所の官舎として建てられたといわれ、明治後期…
  • 2020年9月17日更新

    伝統的建造物群保存地区内の現状変更許可申請手続き
     伝統的建造物群保存地区はその建造物群や町並み景観が全国的な価値を認められた地区になります。
     そのため地区の歴史的風致を維持するために…
  • 2015年8月5日更新

    白壁土蔵造り

    白壁土蔵造りの起こり
    天正の頃、耳納山麓にあった豪族星野氏の城下町が、 その滅亡と共に交通などに便利な平地の小部落だった現在の吉井に移り、 次第に各種産業も興っ…
  • 2015年6月24日更新

    めずらしづか古墳

    屋形古墳群(珍敷塚・原・鳥船塚・古畑)
    昭和31年3月 9日 国指定史跡
    昭和61年2月25日 名称変更・追加指定
    平成15年8月27日 追加指定
    平成27年6月19日 …
  • 2014年7月3日更新

    かやぶき屋根の全面掛け替え

    「くど造り」民家 (国指定重要文化財)
    日本の国土の7割が山林であり、山を守り水を育ててきた、山里の生活があります。昔の人々の知恵と努力を見てその素晴らしさに触れてください。
  • 2013年2月5日更新

    金子文夫資料展示館

    金子文夫資料展示館
    郷土史家であり、収集家でもある金子文夫氏から文化発展の為に寄託して頂いた、永年にわたり収集された数十万点に及ぶ考古資料・民俗資料及び金子家…
  • 2013年1月28日更新

    楠森河北家住宅 主屋

    楠森河北家住宅(国の登録有形文化財)
    国の登録有形文化財「楠森河北家住宅」をご紹介します(平成16年3月2日登録)。浮羽の地に800年間27代続く旧家で、壁結(かべゆい)など、…
  • 2011年8月18日更新

    電線地中化された白壁の町並み

    筑後吉井伝統的建造物群保存地区
    平成8年12月10日選定  福岡県うきは市吉井町字上新町ほか長ヶ坪まで及び若宮字鏡田ほか前田の各一部     
    面積  20.7 ヘク…
  • 2011年3月16日更新

    諏訪神社の農耕絵馬

    農耕絵馬
    農耕絵馬画

    田篭諏訪神社   昭和57年(1982)5月12日 市指定
    小塩小椎尾神社 昭和57年(1982)5月12日 市指定…
  • 2011年3月16日更新

    元寇の油絵

    元冠の油絵 本仏寺
    本仏寺の宝物殿には矢田一嘯画伯による油絵の元寇のパノラマ画(14枚1組)が同寺の寺宝館に納められています。
  • 2011年2月28日更新

    若宮古墳群(日岡)

    若宮古墳群(日岡・月岡・塚堂古墳)
    現在の筑後川より1キロメートルほど入った平野部に位置する古墳群です。3基とも前方後円墳で、古墳時代中期から後期にかけてこの辺りを統治した首…
  • 2011年2月28日更新

    火鑽神事 三春天満宮

    火鑽神事 三春天満宮
    三春天満宮に於いては、毎年12月7日の例大祭礼式の当日当番区では総出でその準備、一切の世話を行うのであるがその中にこの古式豊かな火鑽の神事…
  • 2011年2月28日更新

    岩屋権現

    岩屋権現
     つづらと探野の間にある高さ35メートルの巨石が「岩屋権現(いわやごんげん)」です。この巨石は雨乞いの神様として信仰を集めているもので、石…
  • 2011年2月28日更新

    熊懐家文書

    熊懐家文書
    文禄2年の家譜は社家歴代の事績を伝え、日田咸宣園や福岡青柳種磨翁等、硯学との往復文書は当時の社家の学識を偲ばせる。第3類は有馬藩関係文書4…
  • 2011年2月28日更新

    振毛槍並に子ども楽 山北賀茂神社

    振毛槍並に子ども楽 山北賀茂神社
    当社の御神幸は正平元年(1346)、懐良親王が京のみあれ祭の御神幸を斎行させられたことにはじまり、その後盛哀はあったが、寛永2年(1625…
  • 2011年2月28日更新

    大雄宝殿 大生寺

    大雄宝殿 大生寺
    仏殿は5間半4方(約98平方メートル)本尊薬師如来は行基菩薩の作という。貞亨4年(1687)博多聖福寺より移築された建物である。殿内に安置…
  • 2011年2月28日更新

    三十六歌仙絵馬 田篭諏訪神社

    三十六歌仙絵馬 田篭諏訪神社
    二組あるがその1枚の裏面に「干時文化11年甲戌5月吉祥日、大村皿州敬書、先三十六歌仙野坡之筆而当社の什物に納」とある。大村皿州は吉井大村の…
  • 2011年2月22日更新

    粥(かゆ)占い (県指定文化財)

    粥(かゆ)占い (県指定文化財)
    毎年3月30日、田篭諏訪神社で「かゆ占い」の神事が行われます。この「かゆ占い」は、かゆに生えたカビの色やその生え方で、その年の農作物の出来…
  • 2011年2月22日更新

    小椎尾神社旧神像敷板

    小椎尾神社旧神像敷板
    元久の頃(1205頃)、時の将軍源頼朝の寵愛をうけていた丹後局は、将軍の死後身の危険をさけるため、その兄比企判能員の依頼を受けた越生越前守…
  • 2011年2月22日更新

    問注所文書問注所文書

    問注所文書
    浮羽の地方に最も由緒深い豪族で、長岩城、井上城、立石城の城主として星野、秋月氏らと戦いを繰返し、勝楽寺や溝尻天満宮その他の社寺を建立して栄…
  • 2011年2月22日更新

    井堰

    井堰
    1664年、五庄屋達によって大石、長野水道が創設され、10年後田代庄屋によって袋野水道の偉業がなされました。潅漑開拓の事例として小学生をは…
  • 2011年2月22日更新

    岩屋堂木彫阿弥陀如来坐像

    岩屋堂木彫阿弥陀如来坐像
    この地に落ちのびて来た丹後局は、その後仏門に入り「比丘尼」となり、開岩山妙山庵(現岩屋堂観音堂の前庭にあったという)という草庵を建てて、頼…
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