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連携中枢都市圏構想推進について/久留米市 連携中枢都市宣言

最終更新日 [2015年11月17日]  

【久留米市】

◆国が「連携中枢都市圏」の形成等の地方公共団体間の新たな広域連携の促進を図ることを目的として、募集していた「新たな広域連携促進事業」に、久留米市、大川市、小郡市、うきは市、大刀洗町、大木町の4市2町を対象地域とした応募を行い、平成27年6月2日付けで事業実施団体として採択を受けました。
 今後は、新たな雇用の創出や高次的都市機能の集積、子育て環境の更なる充実、交通弱者対応策の実施、大都市圏に向けた本圏域の魅力溢れる情報発信など、少子高齢化・人口減少社会に対応した「人の流れを変える」ための様々な事業について、圏域市町と互いに連携・協力を図り、検討を進めていきます。

【久留米市】

◆平成27年11月2日に、久留米市は、圏域全体の将来像を描き、圏域全体の経済をけん引し圏域の住民全体の暮らしを支えるという役割を担う意思を有すること等を明らかにするため、連携中枢都市宣言を行いました。 

 

 

 


 

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