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歴史・伝統文化

大雄宝殿 大生寺

2011年2月14日(月)

大雄宝殿 大生寺 仏殿は5間半4方(約98平方メートル)本尊薬師如来は行基菩薩の作という。貞亨4年(1687)博多聖福寺より移築された建物である。殿内に安置されている 頭尊者木像は日本にある三体の一つといわれている。奇端あるをもって当時九州各地より参詣者が多く、その多額のお賽銭をもって仏殿が建立されたという。
 
最終更新日 [2011年2月28日]  
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