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くらし


台風や豪雨など災害時の太陽光発電設備による感電防止等について

最終更新日 [2017年9月14日]  

 台風による大雨や、局地的な豪雨により、太陽光発電設備の浸水・破損などの被害の発生が懸念されています。
 太陽光発電設備は、浸水・破損した場合であっても光が当たれば発電することが可能であり、接近又は接触すると感電するおそれがあります。
 市民の皆様におかれましては、浸水・破損した太陽光発電設備には、むやみに近づかないよう十分にご注意ください。
 また、発電事業者の皆様におかれましては、適切な保守点検を行うとともに、破損した場合の適切な措置を講じていただきますようよろしくお願いします。

 

 

添付資料 台風や豪雨など災害時の太陽光発電設備による感電防止等について(事業者向け) 新しいウィンドウで(PDF:125.4キロバイト)

 


具体的な対処方法等について、下記ホームページをご参照ください。

 

 http://www.f-energy.jp/detail.php?type=news&detail=974
(福岡県エネルギー総合情報ポータルサイト) 

 

 

この情報に関するお問い合わせは
企画財政課
電話:0943-73-9152
ファックス:0943-75-5509


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