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商工・産業


愛称 つづら山荘/つづら棚田交流センター

最終更新日 [2015年6月9日]  

愛称 つづら山荘 /つづら棚田交流センター

棚田百選つづら棚田に、今年2011年4月29日に都市と農山村の交流の場「つづら棚田交流センター」がオープンし、地元農家がおもてなしを行い、人気も上々です。

5月に募集していましたこの施設の愛称が、6月20日決定しました。

 

★愛称 つづら山荘(つづらさんそう) つづら山荘へようこそ                                 

★愛称の理由=うきは市の山間部の文化の拠点となれるよう願うとともに、都市から見た別荘(山荘)をイメージして名づけられました。

★名づけ親=うきは市浮羽町の樋口誠人さん

★応募数=75件 ※遠くは秋田県からも応募あり。

★今後の取り組み=森林セラピーや交流体験イベント等を通して、山村の憩いの場として、訪れた方々に親しみを感じてもらえるような施設と愛称になってもらえるよう取り組んでいます。

つづら山荘 予約電話0943-77-3100(定休日 月曜)

料金等はつづら山荘のページをご覧ください。

 

●お問合せ

うきはブランド推進課 地域振興係 電話76-9059、ファクス77-5557

 

◆つづら棚田交流センターの特徴

(1)つづら棚田にあった古民家を再生し、昔ながらの佇まいを演出

(2)宿泊して、ゆる~っと、ほっこりできる(ゆっくりできて、心がなごむ)場所です

(3)棚田の里つづら区民が食事や体験のおもてなしを演出

(4)標高500mにあり、山からの恵み(空気、緑、マイナスイオン、温度、おいしい水、静けさ等)が味わえます

(5)つづら地区には山の幸加工グループがあり、田舎料理は得意中の得意です

つづら山荘の外観 つづら山荘の室内

つづら棚田の早苗のころ つづら棚田の彼岸花咲くころ

つづら棚田を歩く つづら山荘

 

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