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方針・計画

うきは市障がい者計画及び障がい福祉計画

最終更新日 [2011年2月28日]  

◆ 計画の位置づけ

 計画は、障がい者基本法第9条第3項に基づく市町村障がい者計画と、障がい者自立支援法第88条1項に基づく市町村障がい福祉計画とを一体的に策定したもので、本市における障がい者施策全般に関する基本的な計画として位置づけられるものです。
 また、「うきは市総合計画」や関連する他の計画との整合を図り、この計画に沿って住民すべての参画と協力のもとに施策目標を実現していくものとします。

◆ 計画の期間

 障がい者計画は、平成18年度から平成23年度までの6年間の計画で、関連制度、法令、社会情勢の変化に応じて見直しを行います。
 障がい福祉計画は、現行の施設が新たなサービス体系への移行を終了する平成23年度末までの目標値を設定するとともに、そこにいたる中間段階の位置づけとして、平成20年度までを第1期として定めます。その後の3年間を第2期として必要な見直しを行っていくものとします。

◆目次

第1章 計画の基本的な考え方
1.計画の背景と趣旨
2.計画の期間
3.計画の性格・位置づけ
4.計画の基本目標
5.基本的視点 

第2章 うきは市の現状・課題
1.うきは市の人口の状況
2.うきは市における障がいのある人の状況
(1-1)身体障がい者手帳の交付状況
(1-2)障がいの種類別人数の推移
(2)療育手帳の交付状況
(3)精神障がい者保健福祉手帳の交付状況
(4)発達障がい
(5)難病
3.障がい福祉サービスの利用状況等
(1)居宅サービスの利用状況
(2)施設サービスの利用状況
(3)自立支援受給者状況
4.うきは市の障がい者福祉への取り組み
5.うきは市の障がい者を取り巻く現状及び課題
(1)アンケート結果のまとめ
(2)アンケート調査、障がい者の日、各種会議等での意見内容にみられる課題
第3章 障がい者計画 
1.障がい者計画の施策の体系
2.重点プロジェクト
3.施策の方向
4.具体的取組内容
(1).保健・福祉・医療の充実
(2).雇用・就労の促進
(3).理解と交流の促進
(4).療育・保育・教育体制の充実
(5).生活環境の整備

第4章 サービス目標事業量
1.障がい福祉計画策定の基本的な考え方
2.障がい者自立支援法の概要
3.平成23年度目標値の設定
(1)入所施設の入所者の地域生活への移行
(2)入院中の精神障がい者の地域生活への移行
(3)福祉施設から一般就労への移行
4.障がい福祉サービスの見込み
(1)介護給付
(2)介護給付における見込み量確保の方策及び今後の方向性
(3)訓練等給付
(4)訓練等給付における見込み量確保の方策及び今後の方向性
(5)指定相談支援(サービス利用計画作成)
(6)指定相談支援における見込み量確保の方策及び今後の方向性
5.地域生活支援事業の見込み
(1)必須事業
(2)任意事業
6.障がい福祉サービスの円滑な提供・実施のための方策
(1)障がい福祉施策推進のための人材の育成・確保
(2)サービス提供事業者の育成・確保
(3)制度及びサービス内容の周知と普及

第5章 計画の推進体制 
1.庁内推進体制の整備
2.国や県、近隣市町村との連携
3.関係団体、住民との連携
4.人材の育成・確保

資料編
1.審議会設置規則
2.審議会委員名簿
3.プロジェクトチーム構成委員名簿
4.審議会・プロジェクトチーム開催経過
5.実績データ等
6.用語説明

 

計画は、下記のPDFファイルを開いてご覧ください。


この情報に関するお問い合わせは
福祉事務所
電話:0943-75-4961
ファックス:0943-75-4963


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