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観光・体験

第1回 地元のお母さんたちに教えてもらいたい料理教室

2020年6月26日(金)

日本棚田百選に選ばれているつづら棚田
  • うきは市のつづら棚田保全協議会では、グリーンツーリズム等の取り組みを通して都市住民との交流を図りながら、つづら棚田における農業の振興及び農村の原風景を保存しています。
  • この自然豊かな土地風景がつくる食材を活用し地元のお母さん達に教えてもらいたい料理教室を4回に分けて行います。
  • 〈第1回目 うきはの山でお菓子作り〉
  • 新川にある築160年の古民家で囲炉裏カフェを営んでいる林さんより、隣接する畑で無農薬栽培したブルーベリーを使ったお菓子作りを教えて頂きます。
  • 自分たちで収穫した甘く実ったブルーベリーをお菓子にして、その場で皆様と一緒にいただきましょう。
  • 1.日時
  • 令和2年8月2日(日)10:00~12:00
  • 2.集合
  • 囲炉裏カフェ里楽(うきは市浮羽町新川3918-1)
  • 3.定員 10組
  • 4.参加費 1組2,000円(大人1名、子ども1名、小学生未満無料)
  • 5.持参物 エプロン、三角巾(バンダナ可)、ハンドタオル、マスク、帽子、(雨の場合雨具、長靴)
  • 6.申込先
  • つづら棚田保全協議会
  •  (事務局)うきは市 うきはブランド推進課地域振興係
  • TEL:0943-76-9059
  • FAX:0943-77-5557
  • 7月22日(水)までにお申し込みください。
  • 7.その他
  • ブルーベリーをお持ち帰ることもできます。(一組 200g程度)
  • 横にきれいな小川がありますので水着を持って来ていただいてもOK!
  • お昼ご飯を里楽さんで注文して頂くこともできます。
  • 今後の企画としつづら棚田で柚子胡椒、こんにゃく、味噌作りを予定しております。
  • 皆様のご参加を心よりお待ち申し上げております。
  • 添付資料 第1回 地元のお母さんたちに教えてもらいたい料理教室 新しいウィンドウで(PDF:168.9キロバイト)

最終更新日 [2020年7月2日]  
この情報に関するお問い合わせは
うきはブランド推進課(地域振興係)
電話:0943-76-9059
ファックス:0943-77-5557


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